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  <title type="text">自由気まま。</title>
  <subtitle type="html">10chにおける設定置き場と日記兼用。</subtitle>
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  <updated>2010-01-22T16:54:42+09:00</updated>
  <author><name>虎</name></author>
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    <published>2010-09-01T12:29:05+09:00</published> 
    <updated>2010-09-01T12:29:05+09:00</updated> 
    <category term="ファンタジー" label="ファンタジー" />
    <title>赤い侍。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<br />
名前：不明（いつかどこかで見た、鏡に映った自分の瞳の色から「アカ」と名乗ることが多い。）<br />
<br />
性別：男　　年齢：21歳(当人は知らない)　　身長：168cm<br />
<br />
<br />
過去の記憶が無く、自分の名前を知らない人間。<br />
外見<br />
腰に届くほどの、黒色の長髪。手入れがされていない為、無造作に伸び散らかした髪型。<br />
鮮血のように生々しい赤色をした瞳。切れ長な目で、あまり目つきは良くないが、その見た目とは裏腹に、悪意を感じさせない。<br />
赤色と黒色が混じったような色の着物に、黒色の帯を巻き、薄紫色の羽織、手製の草履を着用した服装。それぞれが薄汚れている。<br />
<br />
<br />
装備<br />
右方の腰に、数えて三本の刀を提げている。うち二本は、何の変哲もない日本刀だが、使い込まれている割に刃こぼれが少ない。<br />
残りの一本は、青色を基調とした、刀身まで青い刀で、武器の精霊が本来の姿を刀として形作った物。<br />
<br />
<br />
経緯<br />
気付いたら、名も知らぬ海岸に打ち寄せられていた。<br />
自分が誰なのか、何故こんな所にいるのか、何一つ分からない。びしょ濡れの体と、しっかりと腰に携えられていた当時二振りの刀を気に留めることなく、気の向くまま、当てもなく二日間を歩いた。<br />
元々そういう人間だったのか、何も思い出せない、そんな現状に困惑することは微塵もなかった。とは言え、飲まず食わずで二日間を歩き通した末、人里の付近で行き倒れする。<br />
倒れた場所が幸いし、通り掛かった里の住人に発見されて、介抱されながら一年を過ごす。半月もすればすっかり里の一員となって、恩返しも兼ねて畑仕事などを手伝っていた。そのまま里で暮らしていても良かったが、自分のことを何も知らない状況を放っておくこともないだろうと思い立ったのと、里の人々の理解もあって、一年経った頃に里を出る。<br />
それからは放浪の毎日。用心棒をしたり、農業を手伝ったり、漁業を手伝ったり、とにかくその日その日を生きる為に色々な仕事を経験している。<br />
<br />
記憶を失った何らかの原因なのか、それとも元から備わっていたのか、人間離れした&ldquo;直感&rdquo;が働くことがある。例えば、危険を察知したり、道に迷わなかったりと、それは様々な形で現れる。中でも、異能の力には敏感で、見えないものを感じ取ったりする。<br />
<br />
<br />
備考<br />
鋭い直感が影響して、自分の好奇心にとても忠実。人懐っこく、言葉を理解できれば誰でも話し相手。<br />
一方、剣術の腕が立つ。何故刀を扱えるのか不明だが、当人気にすることなく、最早手足のように扱っている。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//ziyuukimama.zoku-sei.com/File/37dc689d.jpg"><img border="0" alt="赤い侍" align="absBottom" src="//ziyuukimama.zoku-sei.com/Img/1283312685/" /></a>「<a href="http://phantom03.blog22.fc2.com/"><font color="#72583f">Midnight Earth</font></a>」のゴマ様に描いて頂きましたイラストです。<br />
何というか素晴らしいの一言。感謝の気持ちと共に、載せさせて頂きます。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>虎</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>ziyuukimama.zoku-sei.com://entry/8</id>
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    <published>2010-09-01T11:26:01+09:00</published> 
    <updated>2010-09-01T11:26:01+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>とりあえず。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
生存報告を。<br />
<br />
<br />
モンスターハンターもいい加減飽きかけてきたので、最近は10chに出現しています。<br />
新しい設定を書かなくては。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>虎</name>
        </author>
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    <published>2010-03-24T16:11:53+09:00</published> 
    <updated>2010-03-24T16:11:53+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>再熱。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
またモンスターハンター2ndGに嵌りそうです、期間は恐らく一年間ほど。<br />
<br />
分かる人には分かるんではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
と言うわけで、再びガンランスと狩りに行ってきます。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>虎</name>
        </author>
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    <published>2010-02-21T18:11:10+09:00</published> 
    <updated>2010-02-21T18:11:10+09:00</updated> 
    <category term="バトン" label="バトン" />
    <title>初バトン。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>＊オリキャラ学力スペックバトン＊<br />
・現代系、現代Ｆ系のオリジナルキャラクターで回答して下さい。<br />
・時間があったら理由も付け足してみて下さい。<br />
<br />
１．一番勉強が出来るのは誰ですか？<br />
結城 研祠。自ら天才と謳っているだけあって、変人奇人なだけでちゃんと頭は良い。<br />
<br />
２．一番頭の回転が速いのは誰ですか？<br />
比叡 一磨。生まれ持った才能と、部活動の影響により、映画一本分のシナリオを一瞬で描けるほど。<br />
<br />
３．総合的に、一番お馬鹿なのは誰ですか？<br />
村崎 毅一。何せ不良ですから、勉強なんてする気は髪の毛ほどもありません。あくまで学力的な選択。<br />
<br />
４．各キャラの得意科目と苦手科目をどうぞ。<br />
○一ノ瀬 鴉<br />
得意：国語　　苦手：理科<br />
○会沢 斬久<br />
得意：英語　　苦手：無し<br />
○比叡 一磨<br />
得意：国語　　苦手：体育<br />
○日下部 綴<br />
得意：数学　　苦手：国語<br />
○紅藤 義武<br />
得意：体育　　苦手：英語<br />
○結城 研祠<br />
得意：全て　　苦手：道徳<br />
○村崎 毅一<br />
得意：無し　　苦手：数学<br />
<br />
５．自身の学力について、キャラクター自身はどう思っていますか？<br />
一ノ瀬「良くもなく悪くもなく、これが俺のベストだぜ。」<br />
会沢「満足はしていないが、頭が良いとは自負している。」<br />
比叡「文字書きは得意っすよー、力仕事は他人に任せるんで。」<br />
日下部「できることを精一杯やる、苦手があってこその得意だろう。」<br />
紅藤「どうも異国語ってのは馴染めない&hellip;&hellip;俺は生涯国土を踏む。」<br />
結城「見ろ！自他共に認めざるを得ない天才的な学力だ！」<br />
村崎「&hellip;&hellip;興味ねえ。」<br />
<br />
６．勉強やテストに関するエピソードなどあればどうぞ！<br />
一ノ瀬：過去に何度か、山勘で10点増し。<br />
会沢：英語に限り、幾つか賞を貰っている。<br />
比叡：過去、国語の文章題でミスがない。<br />
日下部：演算マイスターの異名。<br />
紅藤：特になし。<br />
結城：全科目95点以上が常。<br />
村崎：全科目一桁を達成。<br />
<br />
７．実技教科についてお聞きします。一番運動神経が良い人は誰ですか？<br />
会沢 斬久。毎日欠かさずトレーニングを行っている為。<br />
<br />
８．料理や裁縫など、一番家庭的な力のある人は誰ですか？<br />
日下部 綴。手先が器用で、計画的に物事を進められる。<br />
<br />
９．意外と（？）芸術的なセンスがある人って、います？<br />
比叡 一磨。物語のシナリオ、各場面の情景、時には非現実的な想像もできる。<br />
<br />
１０．お疲れ様でした、感想などあればどうぞ。<br />
バトンを書きながら考えた設定が多少。全てのキャラを目立たせようとすると難しいですな。<br />
<br />
１１．次に回す人は誰でしょう？<br />
やりたい人どうぞ。<br />
<br />
<br />
痛いくらい天才が目立ちますね、敢えてです。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>虎</name>
        </author>
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    <published>2010-01-28T00:28:58+09:00</published> 
    <updated>2010-01-28T00:28:58+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>俺のターン。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
今日、遊戯王のスターターデッキを買ってきました。<br />
ロード・オブ・マジシャンっていうやつです。<br />
<br />
選んだ理由は、遊戯王と言えばマジシャンだろ、というもので。<br />
<br />
<br />
友人に影響されました。かじる程度に楽しもうと思います。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>虎</name>
        </author>
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    <published>2010-01-27T01:21:18+09:00</published> 
    <updated>2010-01-27T01:21:18+09:00</updated> 
    <category term="死生龍学園" label="死生龍学園" />
    <title>黒板クラッシャー。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
<br />
名前：松方　仁　　読み：まつかた　じん<br />
<br />
性別：男　　年齢：37歳　　身長：178cm<br />
<br />
<br />
死生龍学園、高等部数学科教師。<br />
外見<br />
銀髪に灰色の毛が混じった、灰銀色の髪。10cm程度の短髪を、整髪料を使わず、自然な形で後方へ流した髪型。<br />
日本的な黒色の瞳孔。目尻が細長く切れ込んでいる、所謂つり目。<br />
黒色のビジネススーツに、黒色のカッターシャツを着込み、白色のネクタイを着用して、黒革の靴を履いた服装。黒尽くめに一点の白さを取り入れるのは松方なりのファッション。また、上着の内ポケットには煙草のケースを常備している。<br />
<br />
<br />
龍<br />
属性：闇<br />
物心が付く頃には右腕に宿っていた、無名の闇龍。<br />
意志を持たないのか、今まで言葉を交わした事がない。しかし、確かに存在していると感じる事ができ、事実非現実的な力として表れている。<br />
単純な怪力と硬さを右腕に与える能力で、闇龍の特徴として、龍を食らう度に怪力と硬度は足し増しされる。<br />
<br />
特殊能力「浸食」<br />
右腕に与えられた力の半分を、体の各所に分け与える事ができる。しかし、特殊能力によって強化される部分には多大な疲労が蓄積し、長時間の使用は人体損傷に繋がる。<br />
<br />
龍による身体的影響は常に表れるが、精神的影響は特定の条件下でのみ発動される。<br />
条件<br />
学園における、存続が危ぶまれる原因になると判断できる存在が現れた場合。<br />
（この場合、隠密且つ完全な原因の抹殺を目的とした、邪魔なものを容赦なく切り捨てる冷酷且つ残忍な人格になる。これが龍による操作なのか、松方の意志なのかは定かでない。）<br />
<br />
<br />
経緯<br />
所有者として覚醒したのは幼少時代。当時は遺伝子の突然変異だのと巷の噂になったが、それ以上広まる事はなかった。<br />
左右の腕のパワーバランスが狂った状態での生活に苦労するものの、人並み外れた怪力は天賦の才能として持て囃され、学生時代の部活動ではそれなりに名の知れた選手となった。しかしまた、それ以上に注目される事はなく、高校卒業の時期を迎えた松方は、なんとなく教師を目指す為に大学に進学する。あまり成績が宜しくなかった中で、唯一得意だった数学の教師を目指して勉学に励み、大学生活も三年を過ぎたある日、事件は起こる。<br />
何らかの方法で松方を所有者であると看破した他の所有者が、人気のない夜道を狙って、帰宅途中の松方に襲い掛かった。幸か不幸か、それまで一度も&ldquo;龍&rdquo;と言う存在に触れていなかった松方は、戸惑いと恐怖で酷く混乱しながらも抗戦し、無我夢中で相手を殴り殺す事で難を逃れる。その時に初めて、右腕の異変と共に、右腕に宿る存在を感じ取る。<br />
死体の処理をして、それから数ヶ月間は殺人が公になる事を恐れながら、また、再び襲い掛かられるやもしれぬ不安を抱きながら、挙動不審な様子で日々を過ごす。しかし、とても完璧とは言えなかった死体処理にも関わらず殺人事件が公になる事はなく、更に、殺人を犯した事で何かが吹っ切れた松方は試験に合格して教員免許を取得し、晴れて教諭の身となる。この時、龍を食らった事で徐々に右腕の力が増していることに気付いてはいなかった。<br />
右腕の力が足し増しされた事に気付いたのは、最初の仕事場となる高校で一年過ぎたくらいに授業をしている時で、まだまだ若かった松方は、騒がしい教室内を威嚇して黙らせてやろうと考えて思い切り教壇の前の特別大きな机を拳で叩き、それを真っ二つに割ってしまう。当然その場は一気に静まり返ったが、その一件が教育委員会の目に留まり、当たり前と言えば当たり前のごとく教師を辞めさせられる寸前まで陥るが、ここで松方は&ldquo;死生龍学園&rdquo;に拾われた。この為、松方は学園に対して異常なほどの忠誠心を抱いている。<br />
学園に入ってから、松方は三度の急襲を受けるも、全て返り討ちにする。<br />
<br />
「黒板クラッシャー」<br />
松方が黒板を粉々にした、知る人ぞ知る事件から付けられた、松方の呼び名の一つ。<br />
この時には既に四匹の龍を食らった後で、右腕が成せる力は計り知れず、「あっという間」と言う言葉を表現したような出来事だったと松方は語る。<br />
<br />
<br />
備考<br />
どが付くほどの喫煙愛好者で、自らをヘビースモーカーだと分析している。喫煙者の立場は弁えているが、喫煙しないと途端に頭が回らなくなる。百均のライターを愛用。<br />
珈琲が好きで、ブラックは特に好物。煙草を吸いながら珈琲を飲む時間が、何よりも至福の時。<br />
<br />
三匹目の龍を食らった後から、利き腕であり龍の宿った右腕を敢えて使わず、左腕を利き腕とした。今では両腕を難なく使いこなせるが、あくまで周りには左腕が利き腕と言っている。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>虎</name>
        </author>
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    <published>2010-01-25T00:13:50+09:00</published> 
    <updated>2010-01-25T00:13:50+09:00</updated> 
    <category term="ファンタジー" label="ファンタジー" />
    <title>退治屋。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
名前：マルティーニ<br />
<br />
性別：男　　年齢：不明（見た目は二十代後半）　　身長：179cm<br />
<br />
<br />
人外を限定とした退治屋を営む、翼のない堕天使。<br />
外見<br />
肩に届く程度の、深紅色の髪。全体的に軽い癖がある髪型。<br />
瞳の色が紫色で、光を反射すると金属の銀のような輝きを見せることから、紫銀色の瞳と言う。しかし、マルティーニは自分の瞳の色を知らない。<br />
焦げ茶色のＹシャツと、灰色のジーンズパンツに、黒いロングコートを着た服装。いずれも汚れは少なく、まめに洗っていることが分かる。<br />
<br />
<br />
装備<br />
腰のホルダーに、琥珀色の装甲をした自動式拳銃を二丁。グリップ内に、膨大な魔力の凝縮体が内蔵されており、見た目からは想像も付かぬ超重量だが、弾を装填する必要がない。<br />
マルティーニの身の丈とそう差がない大きさの、十字架の形をした巨大な銃「スフィンクス」をベルトで固定しながら背負う。この銃自体が魔術の産物で、拳銃と同じく弾を装填する必要がない。また、銃弾には様々な種類が存在し、光線を撃つこともできる。見た目相応の重量があり、物理的な手段で破壊することはほぼ不可能。普段は白い包帯で全身を覆い隠し、その様が十字架に酷似していることから、&ldquo;偽十字架&rdquo;と称する。<br />
<br />
<br />
経緯<br />
天使として生まれ、天界でも位の高い存在だったが、当時天使を束ねる立場にいた存在の機械的な思考が納得できずに反発し、その結果地上に堕とされた。<br />
堕天使になったことを後悔することはなく、また堕とされたことに対して恨みを抱くこともなく、ひとまず地上で生きていく方法を考えていた際に、偶然魔物に襲われている人間を発見する。何事かと近寄ったマルティーニに矛先を変え、襲い掛かってきた魔物を勢い余って殺してしまうも、結果的に助けた人間に酷く感謝され、魔物から人間を護ることが自分のやるべき事だと理解して「退治屋」を始めることとなった。<br />
そして、踏ん切りを付ける為、様々なものにけじめを付ける為、自ら翼を切り捨て、人間を護る武器として魔銃「スフィンクス」が誕生する。<br />
<br />
「退治屋」<br />
名前はなく、従業員もマルティーニ一人だけと言う完璧な自営業。<br />
依頼が入ればすぐさま仕事を開始する。依頼の内容に沿ってターゲットを仕留めるまで次の依頼は受けず、仕留めたターゲットを依頼者に見せることで仕事完了となる（例外有り）。その後のターゲットは、望まれればマルティーニが処理する。<br />
報酬はターゲットによって変化し、仕留めた証拠を見せた後で受け取る。比較的に低額だが、でかいものを狙う依頼ばかりなので生活には困っていない。<br />
<br />
<br />
備考<br />
表情の変化が極めて少なく、口数も滅法少ない。<br />
人に酷似した肉体は痩躯だが、怪力を有する。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>虎</name>
        </author>
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    <published>2010-01-23T22:40:22+09:00</published> 
    <updated>2010-01-23T22:40:22+09:00</updated> 
    <category term="死生龍学園" label="死生龍学園" />
    <title>うちの主人公属性。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
名前：一ノ瀬　鴉　　読み：いちのせ　からす<br />
<br />
性別：男　　年齢：17歳　　身長：176cm<br />
<br />
<br />
死生龍学園、高等部二年生。<br />
外見<br />
肩に届く程度の黒髪。毛の量が多く、且つ櫛を通す以外に手入れがされていない為、ボサッとした印象を与える髪型。<br />
瞳の色が紫色で、光を反射する様が金属の銀のようである事から、紫銀色と命名。龍の影響。<br />
学園が指定する制服の中に、黒いパーカーを着込み、黒いスニーカーを履いた服装。<br />
<br />
<br />
龍<br />
属性：火<br />
全長が、一ノ瀬の身の丈の五倍（約8.8m）はある、西洋風の翼竜。<br />
名を「テオ」と言い、覚醒した際に当人から聞かされた為、意味は定かでない。<br />
鋭い爪牙を持ち、翼を使って空を飛び、口から火炎を吐き、高い機動力を有する。また、言葉を発することはできないが、テレパシーのようにして会話ができる。但し無口。<br />
<br />
<br />
経緯<br />
一般的な家庭に生まれ、所謂教育ママの影響で、一般の学生として初等部から学園に入学する。<br />
入学から三年とちょっと月日が過ぎ、未だ学園の&ldquo;裏側&rdquo;を知る由もなかった一ノ瀬だったが、ある時に友人らと夜の学校探険といって遊んでいた際に、龍の騒動に巻き込まれてしまう。<br />
たった一人逃げ遅れた一ノ瀬に龍の一撃が襲い掛かったが、いつの間にか頭上にいたテオによって襲い掛かってきた龍とその所有者は焼き払われ、一ノ瀬は九死の一生を得る。元々所有者だったのか、何かの拍子で覚醒したのかは定かでないが、それがテオを初めて見た時になる。<br />
それから一ノ瀬の世界は一変し、原因は分からないが、龍の所有者が時折襲い掛かるようになり、逃げ惑う一ノ瀬を余所にテオが戦うことで難を逃れてきた。テオが高い機動力を有するのはこの為。<br />
<br />
<br />
備考<br />
テオとの意志の疎通や、戦い方も分かってきたが、それでも龍について理解できない点がまだまだあると困惑し、そんな自分を常識人だと自負する。<br />
成績は人並み、運動能力も人並みで、趣味はゲームとカラオケという極々普通の人間であるが、優れた勘の良さを生まれ持つ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>虎</name>
        </author>
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    <published>2010-01-23T01:41:55+09:00</published> 
    <updated>2010-01-23T01:41:55+09:00</updated> 
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    <title>虎です。</title>
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      <![CDATA[<p><br />
<br />
明けましておめでとう御座いまする。<br />
<br />
ブログ開始早々、新年のご挨拶というおめでたさ、いかがでしょうか。<br />
<br />
<br />
そんな訳で。<br />
この不定期更新ブログを、どうぞよろしくお願い致しまする。</p>]]> 
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    <author>
            <name>虎</name>
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